弁護士ブログ
館林の夏の風物詩『手筒花火』
先日、館林市で「手筒花火」が開催されました。 手筒花火は、館林藩主であり、徳川四天王の一人でもある榊原康政公が三河出身であったご縁から始まったもので、今では館林の夏の風物詩となっています。 揚げ手は、私が所属している神輿同好会「長良睦会」のメンバーがメインで務めております。 実際に花火を上げる際は相当な暑さ... 続きはこちら≫
「ぽんちゃん」から「たてポン」へ
館林市のキャラクター「ぽんちゃん」が、商標の関係により今年6月より「たてポン」へと名称変更されました。 最初は聞き慣れず少し違和感もありましたが、最近では「たてポン」という名前も良いなと感じてきています。 ご存じの方も多いかもしれませんが、このキャラクターは館林にある「分福茶釜」で有名な茂林寺や、市の花であるツ... 続きはこちら≫
館林市内で42℃オーバー!
本日、館林市内は非常に厳しい暑さとなっています。 館林駅前の温度計では42℃、市役所付近の交差点にある温度計では43℃の表示となっていました。 街頭の温度計は直射日光や周囲の照り返しの影響を受けるため、気象庁の公式気温より高く表示される傾向がありますが、それにしても42℃を超える数値を目にするのは久しぶりです。... 続きはこちら≫
読書記録:『空、はてしない青』
直近の本屋大賞(翻訳小説部門)を受賞した一冊を読みました。 舞台はフランスのピレネー地方。 大自然の描写とともに人間の「絶望」と「再生」が見事に描かれた、極上の旅行小説です。 上下巻でボリュームはありますが、登場人物とともに美しい景色の中を旅しているような心地よさがあり、ページをめくる手が止まりません! 日本語... 続きはこちら≫
群馬県の激辛ソウルフード
先日、韓国のソウルフード「辛ラーメン」について投稿しましたが、群馬県にも辛さを売りにしたソウルフードがあります。 伊勢崎市に工場があるペヤングの激辛シリーズです。 激辛ペヤングは、マヨネーズとノリをトッピングするのが私流です。 ※注意※ 私は辛いものが大好きで耐性もありますが、それでも激辛ペヤングは、ソ... 続きはこちら≫
ISU(茨城サーフユニオン)大会ベスト8初進出
先日、初めてISU(茨城サーフユニオン)の大会でベスト8まで残ることができました! ベスト8を賭けた試合は波のコンディションが厳しく、全員が苦戦するタフな展開となりました。 お互いに力を出し切るのが難しい状況でしたが、運も味方してくれてなんとか勝ち上がることができました。 写真は、そのベスト8進出を決めた試合の... 続きはこちら≫
おすすめの辛ラーメンアレンジレシピ
韓国のソウルフードとして有名な「辛ラーメン」。 先日の報道で、これまでに世界100カ国で「425億個」も売れたと聞いて驚きました! 写真は、オリジナルより若干辛さを抑えた「キムチ辛ラーメン」です。 私はここに、海苔、チーズ、ネギ、卵、そしてバターをトッピングして食べます。 味噌ラーメンにバターは鉄板ですが、... 続きはこちら≫
館林の誇り『ツツジ』に癒やされ、健全な組織づくりを考える
昨日は、心身のチャージと地元の魅力を再発見する一日でした。 午前中は友人とサーフィンへ。 海に入るといつも思うのですが、サーフィンのエネルギー消費量は凄まじく、普段は小食な私ですが、セッションの後は別人のように食欲が湧き上がります。 というわけで、ランチはマクドナルドへ。 今回のお目当ては、期間限定の「チキンタ... 続きはこちら≫
読書記録:イン・ザ・メガチャーチ
ちょうど「イン・ザ・メガチャーチ」を読み終えたタイミングで、本屋大賞受賞のニュースが飛び込んできました。 作中の「推し活」にのめり込む女性の心理描写がとにかく巧みで、一気に引き込まれました。 ただエンターテインメントとして面白いだけでなく、実は我々のような「士業」にとっても、非常に学びの多い一冊です。 特に印象... 続きはこちら≫
バリ島の静かな村で考える、これからの『働く場所』と『生産性』
バリ島のメドウィにサーフィンをしに来ています(あいにく風の影響で、波はいまいちですが……)。 ここは昔ながらの東南アジアの風景が色濃く残る場所。 路地裏の食堂に一歩入れば、写真のバッソ(肉団子スープ)がたったの200円。 観光地化された南部エリアとは一線を画す、この物価の安さと素朴さがたまりません。 しかし、驚... 続きはこちら≫












